| 点鍾 |
外崎 英暉 会長 |
| ソング |
君が代・奉仕の理想
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| ゲスト |
なし
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| ヴィジター(敬称略) |
なし
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| 本日の出席率 |
15名中 12名 80.00% |
| 12月15日の確定出席率 |
15名中 13名 86.67% |
| メーキャップ(敬称略) |
なし |
| 誕生日 |
なし |
| ニコニコBOX |
12名 6,000円 |
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新年おめでとうございます。本年も宜しくお願いします。米谷さん入会おめでとうございます。(外崎)
米谷さんようこそ。宜しくお願いします。(白川)
米谷さんようこそ。外崎会長卓話ありがとうございます。(岡村)
1月12日新年会です。現在16名の出席予定です。(平川)
米谷さん入会おめでとう。宜しくお願いします。(松井)
米谷さんご入会おめでとうございます。(阿保)
宜しくお願いします。(米谷) |
| 会長の時間 |
外崎会長 |
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新年明けましておめでとうございます。去年が自然災害が多くてひどかったので、「毎年今年こそは」と年が改まるごとにそういう願望を持っていますが、本当に良い年であって欲しいと思います。
青森青年会議所、国際ロータリー第2830地区ガバナー川口彰五郎さん、青森市長から年賀状が届いております。
今日はこの後は入会式、そして私が半期を振り返って新年の抱負を述べることとなっておりますので宜しくお願いします。 |
| 入会式 |
本日、新しく米谷恵司さんが入会されましたので、会員全員で歓迎の意を込めて入会式が行われました。当クラブ元会長の米谷明信さんのご子息であり、お父さんの跡を継いで(有)カードック米谷オートの社長さんで青森モーニングロータリークラブ発足以来初の親子2代に亘る入会です。外崎会長からロータリーバッジを着けてもらい、ネームプレート、定款、細則、計画書その他を授与され、晴れて私たち青森モーニングロータリークラブの仲間になりました。入会の直接のきっかけを作ったのは岡村会員で推薦者は担当した阿保会員です。所属委員会はプログラム・親睦委員会(平川委員長)となります。 |
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| 米谷恵司さんの挨拶 |
皆様明けましておめでとうございます。
前回オブザーバーで参加させていただき、2回目にして入会させていただくこととなりました。私の父もこちらにお世話になっておりました。今後は父が受けたご恩を何かの形で皆さんにお返しして行きたいと思いますので宜しくお願い致します。 |
| 幹事報告 |
芳賀幹事 |
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青森モーニングロータリークラブ会員証(下期)が皆さんのトレーの中に入っております。
下期会費の納入案内が皆さんに送付されます。納入期日は1月31日です。
2月23日の「ロータリー百周年を地域と共に祝う会」の案内がトレーの中に入っております。
できるだけ皆さんの参加をお願いしたいということで地区の方から特別に皆さんの名前入りで入っておりますので出席のご返事をいただきますよう宜しくお願い致します。
日本ロータリー親睦ゴルフ全国大会が3月14日に琉球ゴルフクラブで行われます。詳しくは事務局にお尋ね下さい。
地区より今回のインドネシア・スマトラ沖地震の救済のための寄付のお願いが参っております。1人千円受付で賜っておりますのでご協力お願い致します。
同じく地区よりシカゴ国際大会申し込みの旅行案内が届いております。
3月11〜13日に神戸で行われるRAILA大会とワークショップ受講生募集の案内が届いております。 |
| プログラム・親睦委員会 |
平川委員長 |
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1月12日(水)新年会の出席は現在のところ16名(会員11名、ご夫人2名、会友3名)となっております。サイコロゲームとゴルフゲームを予定しています。参加される方はプレゼント交換がありますので当日忘れずにお持ち下さい。
また、都合のつく方は景品の提供もいただければありがたいと思います。当日お持ちいただいても結構ですので宜しくお願い致します。なお、当日欠席の岡村さんからはたくさんの協賛品をいただきました。坂本さんも当日は欠席ですがプレゼント交換品をいただきましたのでこれは景品ということになります。ありがとうございました。
1月28日(金)の例会の卓話は「運・不運について」八甲田神社宮司の小笠原さんにおこしいただきます。また、3月の青森中央ロータリークラブとの合同例会では白川さんのご紹介で金木町の教育長さんが太宰治のお話をして下さることになりました。
2月6日(日)の6クラブ親善麻雀大会には4名の参加者を確保しておりますが、更に参加希望者がおられましたら1月12日までにお申し出下さい。1月14日が参加者通知の締め切りとなっています。 |
| 麻雀愛好会 |
阿保愛好会幹事 |
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1月12日(水)の新年会の日に麻雀愛好会の名人戦を行う旨のご案内を差し上げまして今日1月7日が参加申込締切となっていますが、現在のところ参加者は5名です。2卓は確保したいと思いますので調整してご参加をお願いします。
当日は麻雀会場から送迎バスで新年会会場(浅虫・ホテル松園)に移動する予定です。
表彰式は新年会の中で少し時間を借りて行う予定です。 |
卓話 半期を振返って 外崎英暉会長
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青森モーニングロータリークラブはやはり青森モーニングロータリークラブらしいことをしなければいけないのではないかと思ってもいます。
ふり返ってみるということは言い換えれば半期の棚卸をするようなものですが、棚卸するほどの財産があったのかなあと感じています。
棚卸と言えば一般的には会社では資産として現金、預貯金、土地建物等々ありますが、ではロータリーの棚卸とは何を棚卸すればよいのでしょうか。
一般概念からすると当てはまるものはないと思います。
ロータリーの財産とは何でしょうか。
ロータリーの綱領でしょうか。
四つのテストでょうか。
超我の奉仕でしょうか。
慈愛の心とか寛容とかロータリー用語にはいろいろありますが、私はこれら全てがロータリーの財産だとは思ってはいませんが個人的には一つのステータスではないかというふうに思っております。
今言った4つ、5つのことはポール・ハリス以来、先輩ロータリアン或いはクラブが培ってきた財産だと思います。
その財産を活用して活動するのが我々一人一人のロータリアンであると思います。
そういう意味からすると私はロータリーの財産とは会員ではないかと思っています。
そう言った観点から棚卸をしてみますと上半期で会員が一人減りました。
会員増強・退会防止活動の一環としては非常に残念に感じており、反省する所であります。
それに代わってロータリー財団に関しましては一人100$寄付の目標を掲げた川口ガバナーに約束した手前もあり皆さんにご協力をお願いしたところ、12月末でだいたい半数の方がご賛同いただき、下半期に国際奉仕委員会のご努力を期待するところです。
いずれにしても成果があったことは非常にうれしいことであります。
上半期7月から始まって12月まで識字、新世代、米山、職業奉仕、ロータリー財団の各強化月間などいろいろなことがありました。
当クラブはこのように小さいクラブですので主にクラブ奉仕活動に力を入れている訳ですが、クラブ奉仕に関しましては十二分に評価できると思います。
この少ない人数の中で例会、夜の例会、愛好会などを通しクラブに活性化をもたらしてくれています。下期もこの調子でで行ってくれれば良いと思います。とりわけプログラム委員長には感謝申し上げます。
私自身去年の今ごろは入院していました。
1月11日に退院しましたのでもうすぐ1年になりますがこのように元気になりました。生きていると言うのはいいことですね。自然がきれいに見えるようになりました。市民病院の窓から雲のかかった八甲田山やどんよりとしたむつ湾を眺めていた時は寂しい感じがしていましたが、今は美しく感じてきました。
入院中にたくさんの本を読んだのですがその中で青森ロータリークラブが出している小冊子「落慕集」第4集の中の「青リボン賞の百姓さん」という職業奉仕に関する一節を読ませていただいて終わりとさせていただきます。(文章略)

時間がまだもう少しあるようなので各委員長さんに下半期の抱負をお伺いします。
出席については11月の出席率は青森ロータリークラブが67.1%で最下位でその次が当クラブです。一番いいのが青森北東ロータリークラブで95.5%です。
しかし、今日の出席をみますと80%で確定率も80%を超えるなど新年に相応しい出席率で、このまま行ってくれればいいなあと思います。出席委員長さんにその辺のところをお伺いしたいと思います。
岡村出席委員長
クラブフォーラムの際に提案した個人々々の事情を勘案して60分パーフェクトに出席できなくても時間をずらして出席する特例を実施してみてはどうかと思います。
柔軟な対応をして出席率向上に努めたいと思います。それと絡んで田中さんが例会出席のための送り迎えが苦しんでいるようですので、浅虫方面から一緒に出席できる方がいれば越したことはないと思います。会員増強の面でも田中さんの推薦されている方の状況を確認をお願いしたいと思います。
国際奉仕についてこれから来る予定の留学生の状況やシカゴ国際大会への参加についてなどお話いただきたいと思います。
古賀国際奉仕委員長
交換留学生については7〜9月の3ヶ月担当いたします。
1月からすでに始まっているはずですので青森に来た時には出迎えに行くつもりです。他のクラブと違って我々はモーニングクラブですので月1回例会に出席するというのが厳しい状況のようです。
次期国際奉仕委員長の小野さんと協力しながら明の星高校の先生と調整して例会への出席を図って行きたいと考えておりますので宜しくお願いします。
今回の留学生の女の子はスポーツにも音楽にも優れ、また日本語の弁論大会にも出場して盛岡まで来たことがあるという文字通り「文武両道」をこなす優秀な子で、英語の心配だけはしなくていいようです。
また、6月の国際大会出席につきましては5〜6名の参加をいただいております。大まかなところは大体決まってきましたが、今後2回目、3回目の計画を立てて煮詰めて行きたいと思っています。
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