青森モーニングロータリークラブ Weekly
www.aomori-mrc.org
超我の奉仕 私たちはロータリアン
たかがロータリー、
されどロータリー、やっぱりロータリー!
カール。ヴィルヘルム・ステンハマー
国際ロータリー会長
青森モーニングRC
会長 阿保 康雄
782回 例会(青森中央RCと合同例会)  2005.10.17
点鍾 鳴海 弘 青森中央RC会長
ソング 我等の生業
ゲスト なし
ヴィジター(敬称略) 土屋眞(青森)・佐貫莞爾(青森)・鈴木輝顕(青森)・工藤正博(青森北東)
<以上10月21日朝受付>
本日の出席率 16名中 9名 56.25%
10月7日の確定出席率 16名中 14名 87.50%  
メーキャップ(敬称略) 10月18日 白川幸夫(函館東)
誕生日 なし
ニコニコBOX 9名 4,500円
青森中央RCの皆さん、本日はよろしくお願い致します。(阿保・外崎・白川・平川他)
初めての昼例会そして合同例会、大勢の会員が集い楽しみです。よろしくお願いします。(米谷)
会長の時間 阿保 康雄 会長
当クラブが地区大会で二つの受賞をしました。
国際大会への参加は、毎年多い中で、100周年記念シカゴ大会へ会員16名中9名、会員夫人2名の計11名が参加したことで「奉仕活動優秀クラブ」として、
もうひとつは優秀ロータリアンとして女性新入会委員の寺山さんが受賞しました。
・前週の14日に使用済み切手を古川小学校に贈呈し感謝状を頂いております。
・来年のコペンハーゲンで行われる国際大会に15名の出席参加が決まっております。
幹事報告 葛西幹事
・札幌RC、川口RCより会報が届いております。
・28日のの当クラブの例会は26日(水)に変更されております。
 
ココロとカラダ 原 三郎 青森中央RC会長エレクト
本来、私たち人間の寿命は125才まで生きられるのだが、生活習慣や環境によって短くしているということから、次の三つの基本を実践することを話されました。
1.ココロとカラダを若返らせる「睡眠編」
・過度な飲酒は避け、夕食は早めに
・温いお湯での入浴とアロマ
・寝る前に一杯のホットミルク
・朝に外光や熱いシャワーを浴びる
2.ココロとカラダを若返らせる「栄養素編」
・コエンザイムQ10(抗酸化物質で細胞を守る)
・オメガ−3系脂肪酸(中性脂肪を減らす。疲労の軽減など)
・アミノ酸類、イソフラボン(特に女性の更年期障害に有効)
・抗酸化ビタミン(色の濃い野菜から摂取したい)
・食物繊維類(過剰な脂質や有害物質を体外に排泄他)
・ミネラル類(カルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウム等;えんどう豆、桜海老、めざし、ひじきなどから摂取)
3.ココロとカラダを若返らせる「ストレッチ編」
特に高齢者が過度な運動をすると、活性酸素が発生し、身体を悪くすることになるので、リラックスし、ゆっくり全身を伸ばすストレッチがココロもカラダもほぐしてくれる。
  
高齢者の多いロータリアンに大変貴重なお話でした。
原さん、ありがとうございました。
   
青森モーニングロータリークラブ  創立1989年6月1日
会長     阿保 康雄
副会長    中山 瑶和子
幹事     葛西 義明
副幹事    古賀 雄二
会報担当  白川 幸夫      例会場  青森国際ホテル  例会日  毎週金曜日 午前8時
                     事務局  〒030−0801 青森市新町1−6−18
                                     017−775−1821  FAX 777−9691
RI会長 カール。ヴィルヘルム。ステンハマー     第2830地区ガバナー 笹森 剛