| 点鍾 |
小野副会長
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| ソング |
それでこそロータリー
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| ゲスト |
なし
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| ヴィジター(敬称略) |
なし |
| 本日の出席率 |
19名中12名 63.16% |
| 8月4日の確定出席率 |
19名中名15名 78.95% |
| メーキャップ(敬称略) |
なし
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| 誕生日 |
なし |
| ニコニコBOX |
12名 6,000円
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・ CLP、DLPの卓話をします。宜しくお願いします。(阿保)
・ 阿保さん卓話よろしくお願い致します。(米谷)
・ 昨日の会員増強特別委員会御協力ありがとうございました。あとは実行あるのみ!!頑張りましょう。(岡村)
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| 会長の時間 |
小野副会長 |
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先だって鐘ヶ江ガバナーを迎えての例会のお話の際、私が入会して5人目のガバナーの例会で、初めて私なりに共感できました。
というのは、私も「地域とどのように結びついていくか」という点で各種団体を検討していたが、やはり異業種の方々とお付き合いしなければという考えを持っていて、そんな時に岡村さんから声をかけてもらいました。
個人的には非常にタイミングが良かったです。
昨日の会員増強委員会でも思ったのですが、その人(会員に勧誘される側)にとってのタイミングというのが大事だと思いました。 |
| 幹事報告 |
古賀幹事 |
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・板柳RCより、西第二分区インターシティーミーティングと板柳RC創立40周年記念式典のご
案内が届きました。
日時:9月16日(土)午後1時〜
場所:板柳多目的ホール「あぷる」
基調講演 テーマ「なぜ自殺者がこんなに多いのか?
ロータリアンの思いで自殺を防ごう!!」
講師:日本警察医会会長 医学博士 渡部忍様
登録料:10,000円 申し込み締め切り 9月3日
詳細を回覧します。
・ガバナー事務所より、第2回クラブ出席・会員増強セミナー開催のお知らせがありました。
日時:9月23日(土)10:30〜15:00
場所:八戸市根城公民館
出席対象者 クラブ奉仕委員長、出席委員長、親睦委員長他
登録料:無料(当日お弁当がでます)
各クラブ委員長最低1名以上の参加をお願い致します。
・(財)米山梅吉記念館より、館報8号と米山梅吉記念館秋季例祭のお知らせ等が届きましたので回覧します。 |
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| プログラムとクラブリーダーシッププラン 阿保康雄会員 |
資料1:ガバナーメッセージ他
資料2:クラブリーダーシッププラン
資料3:最新の推奨ロータリークラブ細則について他
資料4:06〜07年行事予定表
先ず、重要なポイントなので、ガバナーメッセージの資料1より
「地区委員長、委員の皆さんはクラブレベルを超えた地区のリーダーとして、それぞれの立場にあって、地区ロータリー活動を担っていただけるものと確信しております。
地区チーム研修セミナーの目的は、技能や知識、そして意欲を備えた地区の指導者チームを作り、以下の事項において地区内のクラブを支援する。」
1.会員基盤を維持・増強
2.地元社会及び他国の地域社会のニーズを取り上げた成果の溢れるプロジェクトの実施
3.プログラムへの参加と資金寄附の両面を通じてロータリー財団を支援
4.クラブの枠を超えてロータリーで奉仕できる指導者を育成
という内容を説明
次に、資料2にて地区リーダーシッププラン(DLP)の推進ということで
「私達の地区に合ったリーダーシッププランを考えていくことが大事。別表のように組織の再編成もしました。」
今回リーダーシッププランに基づき地区組織の再編成をしたが、最終的なものではなく数年かけてよりよい組織にしていくことが大事。」
クラブリーダーシッププラン(CLP)推進の支援ということで、
クラブリーダーシッププランを検討推進される時、注意していただきたい事は、その手順通りやることではなく、クラブの体質に合ったプランを立てて頂きたいということ。
地区リーダーシッププランと同じように組織を簡素化し活動しやすいように、そして、高いクラブ活動が出来るように検討してほしい。単年での完成ではなく、3〜4年かけて完成させてもらえばと思っている。
クラブリーダーシッププランの資料2より、効果的なクラブとは、底辺に四大奉仕部門があり、その上にクラブリーダーシッププランそれが、先に説明の4つのクラブ支援を支えて成り立っていくことをP1の図解により説明。
P2よりクラブリーダーシッププランは各奉仕部門に更に努力を傾け、ロータリーの綱領に到達することができるようにするためのもの。
P4よりクラブ委員会についての説明
P5より地区からの支援内容について
クラブで活動しクラブレベルを超えた人材を育成することを目的としている。
P6よりクラブ細則について、さらに資料最新の推奨ロータリークラブ細則について説明。また、始めにあった組織の再編成の件で機構についての資料より説明。
最後に行事予定の確認と報告
以上の内容ですが、今回は先に示した資料を基に話が展開していっております。
この文章では説明のポイントを使った資料とページを紹介し多少補足しておりますので会員の皆様は是非再度、配布された資料を確認しながらご覧ください。

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