| 点鍾 |
白川幸夫会長
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| ソング |
奉仕の理想
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| ゲスト |
なし
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| ヴィジター(敬称略) |
なし
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| 本日の出席率 |
18名中15名 83.33%
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| 10月18日分確定出席率 |
19名中16名 84.21% |
| メーキャップ(敬称略) |
なし
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| 誕生日 |
細井 仁さん(11月8日生) |
| ニコニコBOX |
15名 7,500円
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・ 細井さん、誕生日おめでとうございます。(全員)
・ 松井さん、卓話ありがとうございます。(全員)
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| 会長の時間 |
白川幸夫会長 |
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・今日は、松井さんからロータリー財団の話を後でしていただきます。
・カメラの話をしますと、デジカメの進化は著しいものがあり、次から次と新しい性能のよいものが出てきている。このため、カメラでは老舗のニコンも経営の見直しを行なっているが、業績は芳しくない。また、デジカメからパソコンに取り込む、あるいは印刷するということから従来はカメラ業界とは関係のない松下とかが参入してきているという状況です。 |
| 幹事報告 |
・旭川・川口・京都モーニングロータリークラブ会報を回覧いたします。
・ ロータリーワールド2006年10月号が届きましたので回覧します。
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| ロータリー財団月間について 松井ロータリー財団委員長 |
・何年ぶりかでここに立っていますが、心臓がドキドキしてあがっています。
・ロータリー財団月間ということで資料を配布しています。参考にして下さい。
・先日、ロータリー財団の研修会がありまして、初めて行ってきました。「最も奉仕する者、 最も報われる」という言葉を聞いて、そのとおりだと感じました。
・何のための寄付なのかと考えた時、財団の目的は寄付が主です。寄付がなければ 我々が善意の任務を遂行するためにも、理解、そういうひとつのものの考え方を持たないと ロータリーも財団も成り立たないということで、なるほどなと反省し、我々も考えてやらねばと思いました。
・資料を見ると、財団に対してはかなり皆さん協力していらっしゃいます。これは頼もしい。無理して出すというよりも、ロータリーというもののあり方に対する我々の考え方として、協力してやらねば ならないのではないかと考えました。
・「花を咲かせるより、種を蒔け」ということを財団の会合で話しておられました。我々は地道に、普段の努力が一番大事ではないかと感じました。
・ロータリー財団への県下の寄付状況の表があります。これを参考として、何とか私たちもこういう内容に準じた努力をしたいと思いますので、皆さんのご協力をお願いします。
―― 会長から ――
・ロータリー財団の寄付金は、国内、県内、県外、そして国外、世界で幅広くいろんな人道的なものに使われています。身近なところではGSEです。この前来ましたが、大変勉強になったといって帰っていかれました。
・県内でも、財団に申請し、内容によっては30万円くらいは使えるそうです。
・寄付については、皆さんのフトコロに余裕があるわけではないが、ロータリーに出会って奉仕を学んでいます。その気持ちの世界だと思います。

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