AOMORI MORNING ROTARY CLUB WEEKLY    本文へジャンプ
RI会長ウィルフリッドJ.ウィルキンソン
ロータリーは分かち合いの心
2830地区ガバナー
小林 孝雄


平成19年9月21日(金) 第871回 例会


開会

中山会長 点鐘:8時
ソング:それでこそロータリー

ゲスト・ビジター

なし

出席率とメーキャップ

本日の出席率 18名中14名 77.78%

8月31日分確定出席率 17名中17名 100%(16週連続)

メーキャップ(敬称略)
            9月10日 葛西義明(青森中央)
            9月10日 岡村良昭(青森中央)
            9月10日 舟越勝美(青森中央)
            9月12日 葛西義明(青森北東)
            9月14日 阿保康雄(青森東)
            9月19日 阿保康雄(青森北東)
            9月20日 阿保康雄(青森)

会員の誕生日

中山瑶和子さん(9月26日生)
9月になると必ずこの時が来ます。多くの素敵な人と出会えて、それが今の自分になっているのかなあと思います。30〜40代はひたすら前に向って走り続けた時代でした。今はそれを糧にあまり慌てずじっくりゆっくりと自分の良いところ悪いところ見つめながら目標に向って生きて行きたいと感じております。

ニコニコ
14名 11,500円(麻雀愛好会より2,000円)
・ 中山会長、誕生日おめでとうございます。(寺山)
・ ワインありがとうございます。(葛西)
・ 第6回コンペ、優勝鈴木さん、準優勝芳賀さん、第1位細井さん、BB平川百合子さんでした。クイズは、外崎・芳賀・平川百合子さんの3名が当りました。

会長の時間 中山会長

しばらく振りに皆さんとお会いしお元気な様子を見て喜んでおります。
私の今年度の目標3つ掲げましたが、白川さんに横断幕を作っていただきここに掲げています。R財団100$、出席率100%、会員増強1人1名です。
このうち出席率は現在16週連続100%を更新中、会員増強は今年度の目標である3名を達成しました。これは皆さんの努力とご協力のおかげと感謝しています。残すはR財団ですがこれから下半期をかけて達成に向けて努力したいと思います。

地区セミナー出席のお願い 阿保ガバナー補佐
9月23日(日)午後1時〜5時、アピオ青森にてタイ国からラタナビッチパストガバナーを講師にお招きして「識字率向上のための教授法」セミナーが行われます。出席が中分区からは現在のところ2名よりございません。当クラブからもご出席ご協力願います。

親睦委員会 平川委員
親睦旅行は10月7〜8日新潟へ行きます。現在参加者は7名です。費用は一人当たり一泊で22,100円と格安ですので、今からでも参加希望の方はどうぞお申し出下さい。

ゴルフ愛好会 平川愛好会幹事
最終例会は10月16日に行います。表彰式はクラブの夜の例会の中で行わせていただきます。

地区大会について他 白川直前会長

・10月20、21日文化会館等で地区大会が行われます。
当クラブではコ・ホストクラブとして友愛の広場を担当します。ロータリアンの趣味の絵画展示の設営と撤去、また、前日の19日には資料の袋詰めなどの手伝いがありますので、本日の理事会で諮りたいと思います。
・クラブ目標達成のためR財団募金箱を用意しました。


クラブアッセンブリー ガバナー公式訪問について          

 

『今年度の活動方針』の発表

中山会長
RI会長のテーマ「Rotary Shares(ロータリーは分かち合いの心)」を意識しながら思いやりある、コミュニケーションを大切にしたファミリー的なクラブ作りを目指します。具体的な活動は計画書のとおりです。

 


白川S.A.A.
計画書素案にはワイワイガヤガヤなどと書いておりますが、外国の一例を挙げただけでこれがクラブに合うということではありません。プログラムも担当していますので卓話の充実など図って生きたいと思います。

芳賀クラブ管理運営委員長兼クラブ奉仕委員長
会長の活動計画が順調に実行できるよう行動したい。
クラブ奉仕としては親睦を平川会長エレクトに担当していただき1年間の計画も順調にこなしています。
親睦あっての出席と考えています。
会報は舟越会員に担当していただき、出席・ニコニコは私と寺山会員が担当し100%出席が継続できるようにがんばります。

細井会員増強委員長
会員増強は会長の方針もさることながら全会員の力の発揮、行動なくして成しえないと考えております。例会の出席を高め、例会そのものが面白く楽しくなければならない。
計画書に4つの方針を掲げましたがこれは当然のことであって、退会を防いで新会員を迎えることができたら新たなすばらしい会の運営もできるようになると思います。

古賀奉仕プロジェクト委員長
「4つのテスト」を原文に立ち返って考え直し、真の意味を理解することに努め、言わば「青森モーニングロータリー版4つのテスト」を作成したいと思います。また、会員の企業の職場訪問も考えてみたいと思います。


  記 阿保 康雄